僕たちがやりました感想ネタバレ結末は?

いよいよ問題作ドラマ『僕たちがやりました』が最終回を2017/09/19に放送しました。漫画原作があるドラマにはなりますが、漫画とドラマの結末に違いはあるのでしょうか??『僕たちがやりました』最終回ネタバレと感想をまとめていきます。

 

僕たちがやりました 最終回 あらすじ

ついに爆破事件の本当の犯人は「俺達です!」と宣言した、トビオ(窪田正孝)、パイセン(今野浩喜)、伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)。

これですべてが終わる!と思いきや、謎の集団に殴られ、拉致されることに。目を覚ましたトビオが見たのは、輪島の手先である西塚智弘(板尾創路)。

なんと今からパイセンを殺し、残りの三人は見逃すというものでした。マルと伊佐美は、泣く泣くダッシュで逃げ出します。

しかしトビオは「絶対に動きません…!」と泣きながらもパイセンを見捨てることを拒否したのです。

絶体絶命のトビオ、そしてパイセン!再び振り出しに戻った4人の罪は、どうなってしまうのか?注目の最終回です。

僕たちがやりました感想ネタバレ結末は?


僕たちがやりましたの結末は・・・。

 

原作と全然違った?!

 

ベースは同じ感じですが。『僕たちがやりました』先週あたりから思っていたけど8話くらいまで漫画に忠実だったけど、最終回は少し違いましたね!もちろんそれでも面白いけどww

 

原作は、パイセン以外は逮捕されない終わり方でしたが、ドラマでは3人とも自首をもう一度して、少年院に入りました。

 

僕たちがやりました感想ネタバレ結末は?

それから原作と同じで、10年後の世界が描かれていました。
・マル=キャバクラのオーナー
・トビオ=バイト(結婚もしない)
・伊佐美=子供が2人産れた

 

ちなみにパイセンは芸人になる宣言!!

ちなみに僕たちがやりましたで伊佐美の子供の名前が”ネクストモーニング”で略して”ネモ”とかほんとに笑わせてくれたw

ちなみに原作と同じでれんこは別の日との子供を妊娠しています。原作ではトビオにも彼女のなっちゃんがいて、妊娠している設定ですが、そこは違いましたね。

僕たちがやりました 最終話 漫画のオチとドラマの違いは?

僕たちがやりました感想ネタバレ結末は?


既に原作の最終回を知っている私としては、ドラマは「オリジナルエンド」なことにびっくりしました。そして一番気になっていました。

10年後、トビオはフリーターをしながらなんとか生計をたてていました。というのも爆破事件のことがどうしても職場にバレてしまい、辞めざるを得なくなってしまうから。

仮出所したパイセンは、トビオたちを再び集めて飲み会をすることに。あの日のようなテンションで出会う4人でしたが、もう二度と会うことはないんだろうな…という哀しさもありました。

ラストシーンでは自殺願望にさいなまれながらも、立ち上がり生き続けることを選択するトビオ。これからの人生は難しいことばかりでしょうが、彼は生き続けると信じています。

マルや伊佐美の現在は個人的におもしろかったので、スピンオフなども楽しみにしています。

 

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