僕たちがやりました 5話 セリフが印象的でやばい

僕たちがやりましたでは、ふざけている台詞が多そうですが、じつは印象的な台詞が多く話題になっていますね!とくに『僕たちがやりました』5話の台詞では印象的な台詞が多くてやばい!!

今回は私が印象的だった僕たちがやりました5話の台詞を紹介していきます!!

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僕たちがやりました 5話あらすじ

まずは『僕たちがやりました』5話のあらすじを復習しましょう!!謎のホームレス(桐山漣)に襲われそうになったトビオ(窪田正孝)は男の危機一髪で逃げ出し、その足で蓮子(永野芽郁)のところへ向かいます。

しかしそこで見つけたのは、蓮子と市橋(新田真剣佑)の姿。仲睦まじい二人は恋人同士にも見え、ショックを受けたトビオは再び逃亡。その足で、伊佐美の彼女である今宵(川栄李奈)のところに転がり込みます。

実は蓮子と市橋は一緒にトビオを探している関係。市橋は蓮子に恋心を寄せていますが、蓮子はトビオに恋心を寄せており、複雑な三角関係なのです。

そんなことも知らずトビオは、今宵と関係を持つことに。ヤっては寝る、ヤっては寝る…と非常に羨ましい生活を送ることになります。

一方で、警察にはパイセン(今野浩喜)によく似た真犯人が自白しにやってきました。いったい彼は誰なのか?誰の差し金でこうなったのか?

逃亡劇に終止符が打たれることになりそうな「僕たちがやりました」、第二章に向けて目の離せない回でした。

僕たちがやりました 5話 セリフ!

「俺はもう終わった人間なんだよ」

蓮子に向かって、言った。市橋の台詞になります。

『僕やり』4話では、「あいつのせいで俺はこんな体になった。俺はレーサーになるのが夢だったのにこの体じゃバイクに乗れない。あいつを殺してやる!」と言っていた市橋。そんな市橋がなんだか更に弱った台詞でしたね。

「お前らの正義感が俺の人生をめちゃくちゃにした!」

これはまさかのマルが言った台詞になります。そもそものきっかけは、マルがヤバ高にぼこぼこにされた事がきっかけでしたが・・。トビオや佐美のお金を盗みキャバ場に貢いだり・・。最低な男なのですが、開き直っているマルは、6話でも完璧に開き直ってますね!!

 

僕たちがやりました 6話台詞は?


『僕たちがやりました』6話の気になる台詞は・・。やはり嘘の証言をした『菜摘先生』の台詞では?なぜ嘘の証言をしたのか?注目です。

 

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