初めてのおつかい応募したい?倍率は?!やらせや事故はあるの?

「はじめてのおつかい」が2018年1月8日には最初の『はじめてのおつかい』が放送されます。1991年に最初に放送されて以来、人気を誇る長寿番組ですが、子供の頃からみていた番組に、私も子供ができ、応募してみたいな~。っと思いました。他にも「ウチの子もおつかいさせたいな」「自分の子供も出演させてみたい」「応募方法や、倍率が気になる」なんて人も多いのでは??

今回は、私も気になる『はじめてのおつかい』応募方法や倍率!そして気になるやらせ疑惑や『はじめてのおつかい』を検索すると『事故死』との怖いキーワードがその辺りの安全性についても調べてみました。

はじめてのおつかい 応募方法や倍率は?

倍率はすごいけど、初めてのおつかいに応募してみたい!!そんな事で調べてみましたが・・。

残念ながらななんとはじめてのおつかいは

一般受け付けをしていなかった

まさかの答えに結構衝撃!これはやらせなのかな?少し気になりましたが・・。詳しく調べてみると。

はじめてのおつかいでは一般での応募はせずに幼稚園や保育園に配布しているアンケート利用して、その回答者の中から選んでいくという方法をとっているみたです。これはある意味、応募ではなく

スカウト!!

との事ですね!まさか自分の子供にスカウトが来るなんて想像できませんよね?!

ただ簡単なスカウトではなく、まずは役所が認めた幼稚園や保育園に通い、番組の案内書を回答。回答を元に、打ち合わせ、その中で選ばれた子のみを決める。

これだけでも普通のスカウトとは違いますね!かなり慎重に決めている事がよく分ります。

この事から考えると倍率は100倍以上なのは確実ですね!

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はじめてのおつかい応募がないのはやらせなの?

はじめてのおつかいが、応募がなくスカウト方式な事で、気になるのはやらせなのかな??と疑いたくなります。

はじめてのおつかいが応募形式ではなく、案内書でのスカウト方式で子供を決める理由は

 

  1. 応募性にすると、演技が上手い子が増えて、素のリアクションが撮れない
  2. 応募をすると、「はじめてのおつかい」のスタッフを装った犯罪などが増える
  3. 公的機関に認可されるレベルの安全性を守るため必要

やらせではなくちゃんとした理由が存在します。安全をよく考えた番組なんですね。