fns嵐が口パク?生歌?! 2017年が出演動画がスゴイ!!

fns 嵐 口パク2017年の真実は?!FNS歌謡祭と嵐は過去にある事故が起こり!嵐が口パクで披露するのか?生歌で披露するのか?2017年のFNS歌謡祭でも注目が集まっていました。

fns 嵐は2017年は口パク?生歌?どちらだったのか?そして嵐とFNSの事故とは??動画がスゴイ理由についてもまとめていきます。

 

fns 嵐 口パク?生歌2017は?

2017年12月6日に出演をした嵐は、『口パク』で披露するのか?それとも生歌なのか?注目が集まっていました。

 

結果としては嵐は2017年のFNS歌謡祭では

 

生歌で披露しました!!

 

はミニオンとコラボ「クリスマスメドレー」を生歌で披露!やっぱり生歌は最高です。

ただ一部のネットユーザーは、嵐、特に大野智さんに対して「下手くそすぎる」「音痴すぎた」など批判の声が上がってしまいました。

嵐のメンバーの中でも大野君は歌が上手いメンバーだと思いますが、この反応には少し以外でした。

これに対してファン からは「音響のせい」「マイクの音量がおかしい」など擁護する声がりました。

クリスマスソングを披露した後は、嵐の持ち歌「愛を叫べ」「Happiness」の2曲を披露しました。

もちろんこちらも口パクではなく生歌で披露!!嵐の生歌は貴重といわれています。やっぱり生歌は嬉しい

ただ生歌だと、下の音が足りなく、上の音の協調が凄い気がしました。決して完璧じゃなくてもがやっぱりこっちの方がいいな嵐。

ただ口パクじゃなく生歌だと思い出すのは・・・。

 

滅茶苦茶悲惨な迷宮ラブソングです。

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fns 嵐 事故とは?動画はこれ

じつは嵐とFNS歌謡祭は過去に重大なミス。大事故が起こっています。2011年12月7日のFNSになりますが。当時も嵐は生歌で歌っていて・・・。

その時披露した曲は『迷宮ラブソング』になります。

 

大野君のマイクが壊れてて 二宮くんがソロ直前に交換したりと、まさかのマイクに音が入っていない放送事故が・・・。

 

原因は色々考えられていましたが。

 

故障しているマイクを生歌本番で渡されてしまった事が一番の原因でしょう。しかもこの時事故後に分かった事なんですが。モニタースピーカーは歌手のマイクに繋いであるはずですが、この時はバイオリンのマイクに繋がれていたのが事故後に発見されたようです。 バイオリンが始めに遅らされていたのは、歌うリズムを惑わせるだったとか・・。

 

FNS歌謡祭は手馴れているスタッフだけではなく、急遽雇われたスタッフも何人かいたようです。このような事も事故が起こった原因の1つでしょう。

2017年のFNS歌謡祭では、生歌で披露した嵐でしたが、とくに放送事故も起こらず無事に生歌を歌い終え安心しました。

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